
|
御室桜の詩
|
|
|
・「仁和寺や 足もとよりぞ 花の雲」
|
春 泥(しゅんでい)
|
|
・「ねぶたさの 春は御室の 花よりぞ」
・「春に来て 御室を出るや 宵月夜」 |
与謝蕪村(よさぶそん)
|
|
・「わたしゃお多福 御室の桜
鼻が低ても 人が好く」 |
俗 謡
|
|
・「花盛り 御室の路の 人通り」
|
桐 奚(どうけい)
|
